pico-diary

PICOがサブカルチャーメインに日々お話しします。

Bandicamの試用期間9年を終えたぞ!【Avi-utl音ズレ問題解決法】

どうもー。

昨日書き忘れたことがあったの思い出した。

まあ、これは興味ある人少ないからそもそも書こうか迷っていた話だけど。

 

なんと!ついになんと!

Bandicamの試用期間9年を終えましたッ・・!

いえーいパチパチ!

 

いや、終えましたというか早く買ってあげろよって思う人が大半だと思うんですけど、試用版の時間10分間だけでも、パソコンの画面をキャプチャーできるってすごい助けになるわけで・・。

あと、お金払うとなると他の製品のほうがいいのあるかな~と迷ったりもしちゃって。

 

でも、最近時間がなくなってきたし、ゆっくり商品選ぶよりもUI的に慣れ親しんだあの子に結局落ち着きました。

・・・なんか、色々目移りしてきたけど最後には幼馴染と結婚したみたいな話になってきたようなw

 

で、Bandicamで1時間画面キャプって映像編集しようとしたらぬわあんと音ズレするじゃないですか!?ぐおおおおんなんでえええええ。

 

で、調べてみると、Avi-utlの設定で可変フレームレート(VFR)にしておくと音ズレが発生するとか・・。なるほどわからん。とりあえずCFRにしておくよいらしい。キーフレームの問題らしいけど・・うーんちゃんと今度調べよ。

*1

 

で、問題は分かったものの一回保存したものはもうどうしようもないの!?

ってさらに調べたらこんな記事が。

*2

とりあえず、L-SMASH-Works File ReaderでもVFR/CFRの設定を行えるので、上のページ通りに変えてみると・・・

やったあ!見事に音ズレ解消!イエス

・・・というイキサツがありました。ほとんど編集していない動画でもあげるのに意外と苦労してしまった。

 

・・・で、さらに起きた問題が。

つくりかけのタイ動画のモザイク部分がめちゃくちゃなことにぐわあああ!!!

まあ、今回はAvi-utlの設定を元に戻したら奇跡に治ったのですが、システムや環境の設定を元に戻しても元に戻らないことも多いんですよね・・・。

 

まあ、とにかく、編集中の動画があるうちは、なるべくAvi-utlではないアプリの設定をいじろう!とまた思い直したというお話。